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英語を甘く見ている日本人は円安時代を生き残れるのか(2)

黒井この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事英語を甘く見ている日本人は円安時代を生き残れるのか(2)の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。

News U.S. レポート September 30, 2022の無料部分

黒井どうも。黒井だ。News U.S. noteのNews U.S. レポートでも連載企画を始めようと思う。円安時代に英語の話せない日本人はどのような扱いを受けるのか…というトピックスには需要があると判断した。

News U.S. レポートはこれまでの10年の経験と知識を元に、これからの厳しい10年を戦略的に生き延びていくための月額マガジンだ。国際情勢、食糧危機、通貨危機、米国株、海外移住、ビジネス、ライフハック、健康などを扱う。米国独立宣言の1776年7月4日を意識するために月間購読価格を1,776円、単独記事価格を704円とした。月曜に米国株式投資レポート、火~金にNews U.S. レポート2本、土曜に世界危機レポートが配信される。

News U.S. まぐまぐでもNews U.S. レポートを発行している。News U.S. noteの方とテーマはやや異なり、コロナワクチンやサル痘パンデミック、沖縄の安全保障、米中間選挙、トランプ、岸田政権の話題などが中心となる。米国独立宣言の1776年7月4日を意識するために月間購読価格を1,776円とした。火・水・金に発行されるのはにゅーまぐオリジナル記事で、日曜に発行される記事は過去のNews U.S. note記事の再配信だ。

※Eメールで記事を読む人のために、ツイッターやニュース記事を埋め込んだ場合でも内容を一部引用することにしている。

――――― ここから下は有料部分 ―――――

補足情報:今の世界は通貨安というより物価高

黒井補足記事を忘れてしまって、うっかり月をまたぐことになった。単独購入できるから別にいいよな。

ワトソン君月末に、詰め込みますね!今月はすごい頑張ってました。

黒井話題をシリーズ化することに決めたからな。この曜日はこれ、この曜日は…と徐々に決まっていくと作成スピードが上がる。特にこの「英語×円安」という組み合わせは需要も多く読まれやすいと判断した。

ワトソン君「円安時代」は定着するんですか?

黒井今後次第かな。今の世界は圧倒的に通貨安というより物価高だから。通貨安だと輸出を伸ばせるというメリットがあるが、物価高だと原材料や燃料が上がって利幅が小さくなる。

ワトソン君日本は、珍しいパターンですよね!勉強になります。

黒井色々意見はあると思うけど、全てを俯瞰した上でのものではなかったりするからね。バラバラの意見をかき集めて分析しないと現実は見えてこない。

黒井最後にNews U.S. レポートの最新記事英語を甘く見ている日本人は円安時代を生き残れるのか(2)へのリンクを示す。

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