【悲報】ロシアのワグネル戦闘員が5分の1に激減 国民強制徴兵待ったなしw

黒井モスクワに対空ミサイルを設置した理由はこれか。

ワグネルの囚人戦闘員5分の1に激減。「遺族」には空の棺が
1/26(木) 18:14配信 ニューズウィーク日本版

<ワグネルが刑務所で勧誘し、戦場に送った戦闘員約5万人のうち4万人が、既に死んだか逃げたか投降したと、専門家は言う。生死もろくに確認せず、管理もでたらめだ>

ロシアのジャーナリストによると、ロシアの民間軍事会社(PMC)ワグネル・グループの一員としてウクライナと戦うために雇われたロシアの元受刑者のうち、前線に残っているのは5分の1に過ぎないという。

囚人擁護団体「ロシア・ビハインド・バーズ」を率いるオルガ・ロマノワは、慈善団体「My Russian Rights」プロジェクトが公開したユーチューブ動画の中で、ウラジーミル・プーチン大統領の盟友エフゲニー・プリゴジンが率いるワグネルが、昨年末までに4万2000~4万3000人の囚人を動員したと語った。

ロマノワはまた、動員された元受刑者は5万人を超えた可能性が高い、とラトビアを拠点とするロシア語・英語のニュースサイト「メデューサ」で述べた。だがその約5万人の戦闘員のうち、「前線で戦っているのは1万人だけで、残りはすべて殺されるか、行方不明になるか、脱走するか、投降した」という。

プリゴジンは行方不明や脱走した元受刑者について記録を取っておらず、事実かどうかにかかわらず、そうした戦闘員を死んだものと見なしているとも語った。

遺族に送られた空の棺

メデューサは1月20日、ワグネルから夫の棺を受け取ったアンジェリーナ(仮名)という女性について報じた。彼女は棺を受け取った時は棺が空であることに気づかなかったという。

夫の埋葬式が終わった後になって、アンジェリーナはTV レイン(ロシア語ではDozhd)という現地メディアに夫はまだ生きていてウクライナで戦っていることがわかった、と語った。

アンジェリーナは他の受刑者の親族から知らされるまで、ロシアのどこかの刑務所で服役していたはずの夫がワグネルに雇われて戦っていることすら知らなかった。

「ウクライナに好感を抱いていた」夫が自発的に戦いに参加したとは思えない、と彼女は言う。

それが、ある日ワグネルから電話があり、夫がウクライナのバフムト地方で殺害されたらしいと告げられた。アンジェリーナたちに、棺とメダル、表彰状、死亡証明書が届けられた。

「ワグネルの担当者は、棺を開ける必要はないと言った。戦場に送る前に戦闘員のDNAは採取して死体とつきあわせているから、棺の中の人物が夫であることは100%保証する、と言った」

学びがある! 98
分かりやすい! 149
新しい視点! 88

https://news.yahoo.co.jp/articles/fe0774cdcf0c91fecf95c01d8618438ccfd36a8c

ワトソン君兵士が足りなくなってしまったんですね・・・。

黒井囚人というだけで兵器や車両の操作訓練もろくに受けてないだろうから、戦場ではウクライナのターゲットにしかならなかったと思われる。

ワトソン君プーチン大統領は、責任を取って下さい!

黒井ここまで来たら泥沼だがやるしかないよな。モスクワの中流階級まで残らず徴兵してこそ、ロシアは戦争を続けることができる。そして敗戦国へとまっしぐらだ。

ワトソン君ウクライナから撤退すれば、すぐに終わります!

黒井プトラー自体この世に既にいないとの話もあるし、誰も責任を取れずグダグダになって前線も崩壊するだろうね。

ワトソン君ネットユーザーの反応です!

・囚人という時点で、ベテランの中核部隊からすれば素人で突撃用の囮です
プーチン大統領にとっては治安が良くなるし、監獄の空きが増えて反プーチン大統領の国民を多数逮捕できるのでは?
・訓練されてないので、前に進むか逃げるしかできません
・ワグネルは、ソレダルに固執して損失を拡大させました

黒井恐怖政治なんて始めたらロシアの威厳は地に落ちて連邦解体だなww まさに戦前ドイツと同じ過ちを犯そうとしている。

ワトソン君ホントですね・・・。独裁者は、もう必要ありません。

ワトソン君ロシアの皆さん、このままだと敗北です!早く撤退して下さい!さようなら!

感想
  • ふざけるな (0)
  • やめろ (0)
  • おかしい (0)
  • 許せない (0)
  • 素晴らしい (0)
  • 驚いた (0)

News U.S. note 更新情報 News U.S. note 更新情報

News U.S. Patriot 更新情報 News U.S. Patriot 更新情報

【悲報】ロシアのワグネル戦闘員が5分の1に激減 国民強制徴兵待ったなしw

3日間のアクセスランキング 3日間のアクセスランキング

Popular posts:
社会・経済ランキング政治ランキング

More
articles

last week
topics