第三次世界大戦 アジアの残酷な現実と終焉

黒井この記事は昨日発行されたコロマガ海外支部第79号アジア編「残酷な現実と終焉」についての簡単な紹介と編集後の感想、補足情報などを追加した記事になる。

コロマガ海外支部第79号アジア編の無料部分

黒井コロマガ海外支部第79号アジア編を始める。今号では前号の悲しい結論をさらに先へと進めて、今後アジアが直面する残酷な現実と物語の終焉について話した。

ワトソン君終焉って事は、ホントに終わりにするんですか?

黒井まだ本決まりではないが、7割方は確定だ。それに応じて世界情勢も加速度的におかしくなっていくだろう。

コロナウイルス対策マガジン海外支部(コロマガ海外支部)とは世界各国のコロナウイルス感染や対策、ロックダウンなどに関する情報についてまとめたレポートである。週1回、毎週日曜日に発行される。記事を読みたい場合にはNews U.S. レポートの購読を始める必要がある。

補足情報:”その程度か”とほくそ笑む某国

黒井今号ではアジア某国の残酷なシナリオについて提示した。“それ”を公にしたことが表向きは歓迎され前向きな意見は多いものの、黒井の考えは違う。むしろ”その程度か”と腹の底では笑いながら次の作戦を考えているに違いない。表向きは反発する姿勢を見せていてもだ。

黒井また今号の話の流れでコロマガ海外支部アジア編にも大きな転機が訪れることになりそうだ。有料部分ではアジア編がなくなるという趣旨のことを書いたが、撤回させてもらう。アジア編はコンセプトを大幅に転換しながら存続させていくつもりだ。当然News U.S. レポートの購読者も引き続き読むことができる。安心してほしい。

黒井補足情報として驚きの記事を読む。太平洋の島国トンガが初の感染者を確認した。数カ月ぶりに新しく感染者が見つかった国が追加されることになる。

トンガでコロナ感染者を初確認 首相、ロックダウン示唆
10/30(土) 19:05配信 AFP=時事

【AFP=時事】南太平洋の島国トンガのポヒバ・ツイオネトア(Pohiva Tuionetoa)首相は30日、同国で新型コロナウイルスの感染者が初めて確認されたのを受け、国内最大の人口を抱える本島で来週にもロックダウン(都市封鎖)を実施する可能性を示唆した。

トンガは、これまで新型コロナの感染者が確認されていない数少ない国の一つだったが、先日、ニュージーランドから帰国し、隔離期間を過ごしていた1人に感染が確認された。

人口10万6000人の大半はトンガタプ(Tongatapu)島に住んでおり、2回のワクチン接種を済ませた国民は全体の3分の1に満たない。

保健当局によれば、検査で陽性となった帰国者は、今月中旬に2回目のワクチン接種を受けていた。ニュージーランドの保健省は、クライストチャーチ(Christchurch)を出発する前の時点では陰性だったとしている。

帰国便には、東京五輪に出場した後、クライストチャーチで足止めされていたトンガ代表チームも搭乗していた。選手は、五輪に出発する前に2回の接種を済ませていた。

【翻訳編集】 AFPBB News

学びがある! 148
分かりやすい! 310
新しい視点! 152

https://news.yahoo.co.jp/articles/ba19f2e5cd4e7399c9f513cecaba6af6a22df3e8

黒井最後にコロマガ海外支部第79号アジア編へのリンクを示す。

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