[chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]この記事は昨日発行されたNews U.S. レポートの最新記事「News U.S.黒井が東南アジア移住について5,000文字で語る」の紹介や編集後の感想、補足情報などを加えた記事になる。[/chat]
目次
News U.S. レポート March 31の無料部分
[chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]ごきげんよう。東南アジアの移住ネタについて話したいと思ったからここで話すことにする。毎週末に発行されるコロマガ海外支部で東南アジアコーナーを扱っているが、そこでは話し足りないことを月に1回程度放出することにしようと思う。[/chat]
※News U.S. レポートは2020年8月24日に創刊された月額マガジンである。News U.S. の名にふさわしく米国の話題が中心となる。米国独立宣言の1776年をそのまま採用し月額1,776円としている。単独記事としての販売については3月から部数制限をやめることにした。価格は704円のままだ。これは独立記念日の7月4日に基づいている。これまで10年間米国で活動したりサイトを運営してきた中で、膨大な人達や情報に触れながら経験してきたすべてのことを少しずつ記していくための場所だ。黒井単独の企画となる。
マナブ氏のバンコク移住ガイドに触発された
[chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]東南アジア移住記事を書いたよ。3月31日に発行されて今日は4月1日だから、今からNews U.S. レポートを購読しても読むことができない。[/chat][chat face=’SD01s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]何をやってるんですか(笑) でも、記事は面白かったです!コロマガ海外支部でも出てきそうな話が、沢山ありました。[/chat][chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]安心してくれ。3月からNews U.S. レポート記事の単独販売を解禁したから、4月以降も読もうと思えば読める。売れ行きを見る限り、やはり部数制限はしない方がいいね。マーケティングの手法として一時的に使う方がいいようだ。[/chat][chat face=’SD01s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]そうなんですか?その話を、詳しく聞きたいです![/chat][chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]なぜ急にこの記事を書こうと思ったかというと、やはり書きたかったからとしか言いようがないね。少し前にマナブ氏がバンコク移住ガイドを書いてたけど、あの内容だと消化不良だから付け加えたいという思いがあった。[/chat][chat face=’SD01s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]マナブさん、無料で色んな事を書いてましたよね!無料だったので、確かに印象が薄かったです・・・。[/chat][chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]無料だから別に悪く言うつもりはないが、もし有料記事にしたらもっと中身の濃い記事になると思う。その役目の一角を俺が担ってやろうかと。当然タイだけじゃなく、主要な東南アジア諸国についてまとめる形式だ。[/chat]
補足情報:タイでもムスリムが多い地域で日本食店
[chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]補足情報としてタイ移住の記事が見つかったから読んでみよう。[/chat]
和食空白地で「ニッポンの味」にこだわり 東京からタイに移住し奮闘
3/28(日) 18:13配信 日本食糧新聞タイの首都バンコクからマレー半島を南に約950km。あと60kmほど南下すればマレーシア国境という場所に、タイの南部地方で最大の都市ソンクラー県ハートヤイ(ハジャイ)がある。華僑の客家人が100年ほど前に入植し切り開いたとされる地で、その後、この地方の交通の要衝に。タイとマレーシアを結ぶ国際列車や国際陸上輸送路のタイ側玄関口として、多くの乗客や貨物でにぎわう国際色豊かな都市だ。
タイ最南端で和食店に挑戦
戦時中は日本を含む各国の諜報員が潜伏していた要地の一つともされ、ここに住む住民の人種や宗教も多彩であった。タイで主流の仏教のほか、マレーシアで多数派のイスラム教、欧米人が信仰するキリスト教なども広く混在。域内には仏教寺院やイスラム教寺院、教会などが今も当時の面影を残している。
人種や宗教の違いは食事にも表れる。国王が仏教徒であることを憲法で定めるタイの全土でムスリム(イスラム教徒)の割合は5%ほど。だが、ソンクラー県以南の通称「深南部」4県では多いところでムスリムが8割を超え、食事も香辛料が効くムスリム流となる。四季を感じさせる日本食が入り込む余地は乏しく、長らく「和食空白地」として住民らが親しむ機会も少なかった。
そのような土地に2002年2月にオープンしたのが日本料理店「まりちゃん」だ。ゼネラルマネージャー兼オーナーの安田裕治さん(56)は東京都の出身。タイで最も南にある日本人経営の日本食専門店として、タイ人妻のプーさんほか数人のスタッフで切り盛りをしている。
・・・https://news.yahoo.co.jp/articles/56e741fdec409952bd5cbeeb930828833638db2c
[chat face=’SD01s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]タイって、南北に長いですよね・・・。日本列島と同じ位長いのでは?[/chat][chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]バンコクから最南端へドライブしよう、と思ってもなかなかできることではないよな。やはり国内旅行でも空港同士を繋ぐような形になると思う。[/chat][chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]この記事で出てくる地域はムスリム率が8割を超えてるのか。タイでもそういう場所があるとは知らなかった。ほぼマレーシアだね。そういう場所で飲食店をやるのは難しかっただろう。マレーシアでもドンキホーテがオープンしたという話がわざわざフジテレビで報道されていたのを見てそう思った。[/chat][chat face=’SD01s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]ドンキホーテって、黒井さんが前言ってたあの店ですか?[/chat][chat face=’RY02s.jpg’ align=’left’ border=’none’ bg=’none’ style=’maru’]そう。まあ長くなるからやめておこう。最後にNews U.S. レポート記事へのリンクを示す。[/chat]
















